メニュー下のイメージ画像
HOME >製品案内

お問い合わせは下記までお願いします。

 Tel  :055-933-0007
 Mail :sales@beatsensing.com
 担当 :森野・芹澤



 ・小さいスペースで設置可能(本体幅190mm~250mnm)
 ・LAN通信なので既存のシステムにも対応(テキストコマンド形式)
 ・粉塵が多い環境でも使用可能
 ・お客様自身でも簡単に検量線作成(簡単検量線作成ソフト付属)
 ・工程中の濃度変化などをトレンド表示(連続記録ソフト付属)



●反射式小型ビートセンサー(BS-R1700) 長波長タイプの成分計
  顆粒や粉の反射測定に最適(高精度タイプ)
  低水分のサンプル向き

・設置が簡単(広い測定距離範囲 50mm~100mm)
・濃度分布バラツキに強い(広いスポット φ20)
・ガラス窓越しのサンプルも測定できます。




●反射式小型ビートセンサー(BS-R1000) 短波長タイプの成分計
  顆粒や粉の反射測定に最適(低価格タイプ)
  高水分のサンプル向き

・設置が簡単(広い測定距離範囲 50mm~100mm)
・濃度分布バラツキに強い(広いスポット φ20)
・ガラス窓越しのサンプルも測定できます。




●ファイバー式小型ビートセンサー

 ・装置部分は2タイプより選択
   BS-F1700 長波長タイプの成分計
    低水分のサンプル向き(高精度タイプ)

   BS-F1000 短波長タイプの成分計
    高水分のサンプル向き(低価格タイプ)
       +
 透過用/反射用 様々なプローブを選択できます。
      ↓↓↓

 ・液体透過測定(バッチ測定用)

一般的な分析用セルタイプ
 安価なガラスセルでOK

キャップ付きバイアル瓶タイプ
 保存に便利


 ・液体透過測定(インライン測定用 フローセル)

 チューブポンプで液体を搬送するタイプ
  ラボや既存システムにも対応可能








 ・液体透過測定(インライン測定用 液浸プローブ)

 直接、槽内(反応容器やリアクター)に設置するタイプ









 ・反射測定(極小サンプル用)

 ファイバーなので狭い場所にも設置可能です。

 近距離測定(測定距離 0mm~10mm)
 極小サンプル(小さい測定スポット φ3~φ5)

 キャップ付きバイアル瓶でも測定可能




 ・反射測定(高光量タイプ)

 明るいスペクトルを求める方に最適です。

 設置が簡単(測定距離 30mm~50mm)
 ランプ内蔵で明るいスポット(測定スポット φ8)










 ・ラボや研究室向き
 ・The Unsclamblerの検量線モデルを利用可能



●ビートセンサーGP2(BSS1700HO-SMA-FA) 長波長タイプの成分計
  ファイバータイプで様々なプローブに対応
  
・キーボードやマウスを接続して直接操作可能
・サンプリングしたデータをUSBメモリで移動可能
・小型ビートセンサーと共通な様々なプローブを利用可能










 ・低価格(水分測定に限定した専用設計で低価格)
 ・お客様自身でも簡単に検量線作成(簡単検量線作成ソフト付属)
 ・工程中の濃度変化などをトレンド表示(連続記録ソフト付属)



●BGS-30システム フィルター分光方式の水分計
  顆粒や粉の反射測定に最適
  低水分用/高水分用のフィルターを選定できます











  ・設置が簡単(広い測定距離範囲 230mm~290mm)
  ・濃度分布バラツキに強い(広いスポット φ25)
  ・ガラス窓越しのサンプルも測定できます。



過酸化水素はガス状態が最も除染/滅菌の能力が高いと言われています。
ガス状態を維持するためにNIR VHP MONITORをご活用ください。

 ・過酸化水素ガスの投入不足防止に。
 ・過投入による凝縮(結露)防止に。(凝縮すると様々な弊害が・・・。)
 ・過酸化水素濃度のモニタリングで除染/滅菌状態の担保に。



●近赤外線過酸化水素ガスモニター(NIR VHP MONITOR)
 










 電気化学式のセンサーでは実現できない様々なメリットがあります。
  ・精度    :化学分析(インピンジャ―方式)を基にした検量線で測定
  ・高速    :濃度変化に素早く反応
  ・高濃度   :高濃度でもセンサー劣化なし
  ・真空    :真空でも使用可能
  ・メンテナンス:凝縮状態に曝されてもミラー部分の拭き取りだけでメンテナンスOK


 過酸化水素ガスバリデーションについて
 過酸化水素ガスには標準気体が存在せず、現場でのバリデーションが難しいのが現状です。
 そのためNIR VHP MONITORでは、下記のような校正を実施しています。

  ・日本薬局方/USP1119 に準拠したNIR装置校正を実施
  ・過酸化水素ガス濃度は化学分析(インピンジャ―法)の値を元に作成した検量線を使用
  ・絶対湿度は露点計の値をベースに作成した検量線を使用

  ※簡易バリデーションのための動作チェック用フィルターが同梱されます。
    このフィルターは安定したサンプルなので常に同じ値が表示されます。




 ・自転と公転の回転で均一な混合
 ・効率的な撹拌で素早く撹拌完了
 ・撹拌棒なしで清潔
 ・少量サンプルでもOK
 ・撹拌と脱泡の両方が行えます。



●高自転回転 自転・公転式ミキサー

  今までは難しかった材料に・・・。(公転自転比 1:2を実現)
   粉砕、分散、乳化









●Material Equalizer N300BR

  スタンダードなカップ用
   撹拌、脱泡









●Material Equalizer N10SR

  シリンジ専用
   撹拌、脱泡









●Material Degasser E55SR (シリンジ専用脱泡器

  シリンジ専用
   脱泡 








 
サイドメニューの見出し(MENU)
link
Copy Right(C)2012 BeatSensing co.,ltd. All rights reserved.